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会社概要

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【アクセス】

〒385-0013
長野県佐久市横和1013-1

店名:Nan Coffee Japan
(ナン・コーヒー ジャパン)

Tel:0267-88-7201
Fax 0267-77-7480

【営業時間】

・AM10:00~PM5:00
・営業日 月曜~金曜
・休日…土日、祝祭日、年末年始

変更等はホームページに内にてお知らせします。


※大口のご注文をご希望の場合は、別途お見積もりを致しますので、「問い合わせ」のページ、または以下のメールアドレスからお問い合わせ下さい。

info@nancoffee.shop
■SDGsとは?

SDGsとは、持続可能な開発目標のことです。
2015年9月に国連で開催されたサミットにて、加盟国の代表者たちによって定められました。
持続可能な世界を実現するため、2030年までに達成すべき世界共通の目標として認識されています。
日本国内においてもSDGsに対する注目度は非常に高く、すでに多くの企業がSDGsを意識した取り組みを開始しています。

SDGsには17の目標があり、さらにそれを細分化して169のターゲットが定められました。
世界全体が抱えているさまざまな課題を含んでいるため、世界各国が協力しながらSDGsの目標達成を目指す必要があります。

タイ・ナン県:ナンコーヒー農園主にSDGsの運動に際して、活動していることは
ありますか?という質問をしてみました。

What are you doing during the SDGs movement?
do you have?

下記回答になりましたので書かせていただきました。

Dear sir
Lapian coffee farm is a business that connect with community. It's located in Sunjaroen : Mien hill tribe village in Nan province.
We engage and inspire young people in the village to reach their potential in coffee business such as educate them on how to processing the coffee and relevant.
In additional, we use the coffee pulp as organic fertilizer to reduce waste in production and environmentally friendly as well.

ラピアンコーヒーファームは、地域社会とつながる事業です。 それはSunjaroenにあります:ナン州のMien山岳民族の村にあります。

私たちは、村の若者たちに、コーヒーの加工方法や関連性について教育するなど、コーヒービジネスの可能性に到達するよう働きかけ、刺激を与えています。
また、コーヒーパルプを有機肥料として使用し、生産時の廃棄物を削減し、環境にも配慮しています。

■ナンコーヒーが「よみタイ」のインタビュー取材を受けました■


インタビューの内容は「こちら」から!



■ナンコーヒーについて■

現在のオーナーの祖父が、30数年前、ナーン県ターワンパ ー郡の山岳の少数民族ヤオ族で、オーナー自分自身は(モン族)と言っています。

以前は、麻薬(ケシ・マリファナ)を栽培していたが、タイ政府の呼びかけで、珈琲農園へと生まれ変わらせました。
現地1
現地3
現地4
現地2
現地5
農園全体で、MAX20tぐらいですが現状は、ブレンドとして出荷していますが、困難な交渉にも、応じてくれまして今回の輸入に至りました。
輸入した生豆は、洗い、乾燥して、選別して、ティピカ、ピーベリーだけですが、日本にてまた選別しております。
農園生産量の10%しかない、貴重な生豆を私達だけに出荷していただきました。

現地6
丁寧に選別を日本にて行っています。ティピカとピーベリーを選別してます。
現地7
現地8
現地9
日本での植物検査は合格しております。
   
豆洗い


■コーヒー豆のウォッシュ
豆洗い・乾燥 豆洗い・乾燥
                       ■コーヒー豆の乾燥
   

■現地の動画
     
     

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